東灘(ドンタン)聖心病院

東灘(ドンタン)聖心病院

翰林大学付属第6聖心病院(東灘)は、2015年に完工予定の首都圏広域急行鉄道で三星(サムソン)駅まで18分で結ばれる、京畿(キョンギ)道、華城(ファソン)市、第1東灘新都市内に790病床、地下3階、地上14階規模の病院として2012年9月開院する予定だ。

2万1千余㎡の敷地に建つ東灘病院は、華城市の東灘ユビキタス都市建設と連携し、ユビキタス施設を備えた先端デジタル病院として未来の医療革新の華となるIT遠隔治療病院システムの先駆けとなるものであり、同時に太陽光電池システムなど親環境建築物としても認められる展望だ。

翰林大学付属第6聖心病院(東灘)は、地域住民の健康増進の中心的な大学病院としての役割だけではなく、科学技術の中心に立つbiomedical scienceの最新医療先端技術を探求する生命科学研究所をも備え、名実ともに学問的、診療的に卓越するものとなる

病院電算情報化管理は5つの病院の統合電算網である RefoMax(医療院統合電算情報システム)と連携、発展させ設計されるとともに、各臨床分野の卓越した翰林大学校の教授により最新の技術と人間愛による惜しみない施術を拡大していくことを約束している。